疑問詞 + to不定詞
何をすればいいかの形
疑問詞 + to不定詞は、長い節を短くまとめる便利な形です。『何をしたらよいか』のような意味をコンパクトに表せます。
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図解
例文2本
つまずき
タイピング
要点
what to do、where to go、how to useなど、疑問詞とto不定詞を組み合わせる形を学ぶ。
- what to do, how to use, where to go などが基本です。
- 主語が一致する場面で簡略化しやすいです。
- why to do は普通あまり使いません。
節を短くする形
内容
what to say
方法
how to use
場所
where to go
疑問詞が何を聞いているかを保ったまま、後ろを to不定詞で短くしている形として見てください。
代表例
代表例
I do not know what to say.
私は何を言えばよいのか分かりません。
練習例
I do not know what to say in English.
私は英語で何を言えばよいのかわかりません。
この意味を確認したら、末尾のミニタイピングに挑戦しましょう。
つまずきやすい点
注意
I don't know what should I say. のように形を混ぜる。
注意
疑問詞の役割を落として意味を曖昧にする。
ミニタイピング
疑問詞 + to不定詞をタイプ
I do not know what to say in English.
例文どおりに入力すると正誤を判定します。